4. ロゴ制作スタート

Start Designing

面談・お見積りにご了承いただきましたら、デポジット(手付金・着手金)をお支払いください。

ご入金確認後、ロゴ制作に取り掛かります。

ほとんどのプロジェクトでは最低でも50%のデポジットが必要です。全体のコストとプロジェクトの範囲に応じて60%~75%に増額されることもあります。

20万円を超えるほとんどのプロジェクトでは、 二次デポジットも必要になります。これは通常約1か月後に支払われ、 最終はサインオフ時に支払われ、デジタルファイルや著作権の譲渡などがリリースされる前に行われます。

基本的に、二次デポジットは毎月の売上高を確保するものであり、完了までに1か月以上かかる可能性のあるプロジェクトには不可欠です。

60万円を超える予算の場合は、初期デポジットを約35%~40%まで減らします。

この点は非常に柔軟ですので、特別なニーズがある場合はお気軽にご相談ください。

デポジット

Deposit

クレジットカード決済

クレジットカードでのお支払いを希望するお客様は、当決済サイトのサービス一覧から該当サービスを選択してお支払いください。

  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
  • Discover

各種カードを利用可能です。

PayPal決済

PayPalでは、相手のメールアドレス経由で支払いを行うことができます。世界で1億5,000万人以上の人に利用されているオンライン決済サービスです。PayPal決済を希望するお客様は、その旨お問合せください。弊社PayPalメールアドレスをご連絡いたします。

※要PayPalアカウント

銀行振込 (楽天銀行)

楽天銀行の他に、ゆうちょ銀行も可能です。

  • 金融機関名: 楽天銀行
  • 支店名: タンゴ支店 (206)

デポジットのお支払い

Payment of deposit

Dropbox Paper

Online Document Workspace

  • Dropbox Paper

    最近では、Dropbox Paperを使用して、ロゴデザインのアイデア、スケッチ、デジタルモックアップを、コメントとともにアップロードしてプロジェクトを進行しています。

    Dropbox Paperの利用は、クライアントとデザイナーの両方にとって、進捗状況を一目で確認し、過去のアイデアやコメントなどを参照するのに非常に便利な方法です。

    デスクトップでもモバイルデバイス(タブレット・スマートフォン)でも問題なく動作し、更新などの通知にすばやく簡単にアクセスできるので非常に便利です。

    Dropbox Paperを使用すると 、クライアントはスクリーンショットにメモを追加したり、タスクを作成したり、さまざまな画像をダウンロードしたりすることもできます。

    すべてをキレイにまとめておくことができ、ロゴ デザインプロセスのどの段階でもすぐに参照できるようになります。

Dropbox Paperとは

What is Dropbox Paper?

DropboxとDropbox Paperの違い

Dropboxはファイル共有ツール、Dropbox Paperはドキュメント作成ツールです。

Dropbox Paperは、Dropboxのアカウントで利用できる機能の一つで、オンライン上のドキュメントワークスペースです。テキストや画像、動画、表などを1か所にまとめて整理して表示でき、他のユーザーと共同作業することもできます。

Dropbox Paperでは、タスクやスケジュールなどのプロジェクト管理に必要な要素を簡単に貼り付けることができます。また、画像や動画を挿入したり、ドキュメントをそのままプレゼンテーションに使用したりすることもできます。

まだ、アカウントをお持ちでない方は、是非、Dropbox無料アカウント登録をしてみてください。

Dropboxとの違い

Differences from Dropbox

無料アカウント登録

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招待メール

Dropbox Paperを使い、Munepop Designとクライアント様でドキュメントを共有するには、こちらから招待メールを送信することにより可能になります。

※従来通り、PDFや画像ファイルなどをメール添付することにより進捗状況を確認して頂くことも可能です。臨機応変にご対応します。

招待メール

Invitation email

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